本文へスキップ

食品資源リサイクルシステム 産業廃棄物処理 一般廃棄物収集運搬業

お問合せはお気軽に

〒468-0026 名古屋市天白区土原4-165

確かな技術と自由な発想 新しいライフスタイルをご提案します

会社沿革

平成10年6月
生ゴミ生物分解処理機の販売、有機野菜販売目的で有限会社を設立。
平成12年8月
食品リサイクル法施行で食品のリサイクルを目的とし、生物分解処理機によるたい肥化の産業廃棄物処分業の許可を取得し、みよし市莇生で愛知県の処分、収集運搬の許可を取得し、産業廃棄物処理業を始める。
名古屋市内の弁当製造工場とは社長が以前別会社の営業をしていたご縁で最初の取引先となる。この頃よりダイオキシン問題と食品リサイクル法施行により、食品廃棄物を焼却せずに有用な資源に利用するという流れに乗り取引先の拡大を計る。
平成16年
大手コンビニエンスストアの中部地区進出にともない、愛知県内に新たな弁当製造工場が設立され、処分の委託を受注したことをきっかけに売上が拡大し工場が手狭になり車両も増加したためみよし市の工場団地である八和田山に工場付の土地を購入する。その際に処理機の能力増大のため機械の増設をする。収集運搬業の許可も三重県、岐阜県とエリアを拡大する。
平成18年
豊田市事業系一般収集運搬業の許可を取得し事業系一般の収集を始める。
平成19年
食品廃棄物の利用は当初たい肥化であったが、飼料としての需要が高まり飼料としての処分を考えボイル乾燥機を新たに導入する。またこの頃よりリキッド飼料と言われるシステムを導入する中間処理業者との取引が拡大し、食品廃棄物の利用の幅が広がる。
平成20年5月
みよし市の一般廃棄物処理業の許可を取得し事業系一般の収集を始める。
平成21年
再生利用事業登録を取得し食品の再生利用を促進する企業である登録を得る。
平成24年
大手飼料卸の会社よりボイル乾燥機による養殖魚飼料製造の依頼を受ける。世界的な魚粉飼料高騰で需要があると判断し、愛知県の循環型社会形成推進事業の補助金の交付を受けて新たな真空乾燥機を追加して事業化に取組む。
平成27年7月
優良産業廃棄物処理業者認定に向けてエコアクション21の認証取得をめざす。

ナビゲーション

バナースペース